R+T ドイツ シュッツトガルト見本市2 新商品

T-1000 (日本発売未定)

ロール式タイプの進化系。ベースパイプから布シャフトへカーブを描いたジョイントが特徴的。革新的なデザインはこれからのオーニングの主流となるかもしれない。雨ケースにもアクリルを使用。中にライトを入れ込むことにより、アクリルを通じて光を照らすことも可能。

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 T-930 (日本発売未定)

垂直仕様にしなくても最大勾配80度まで可能。納まりT-3300のウインドロック仕様を採用。勾配に左右されずフラットな納まりでシンプルなデザインとなってます。

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ドイツのオーニングの主流としてはハーフカセットタイプが人気を博しています。

特にT-6000タイプに関しては機能も充実しており、オーニング業界のこれからを感じ取れます。

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